| 1971年 | 情報処理センター設置 計算機システム HITAC 8700 導入 | |
| 1972年 | HITAC 8700 が稼働(1号機) |
| 1976年 | 総合情報処理センター設置 |
| 1977年 | 一般的情報処理教育を開始 (HITAC M-180) |
| 1983年 | 計算機システムを HITAC M-280H に更新 |
| 1984年10月 | 東京工業大学と慶應義塾大学と東京大学をUUCP接続 (JUNET 実験ネットワークとして運用開始) |
| 1986年 | 理学部情報科学科、工学部情報工学科、総合情報処理センター をIP接続しネットワーク運用を開始 |
| 1988年5月 | スーパーコンピュータ CDC ETA10 導入 |
| 1988年7月 | WIDE 東京大学とIP接続 64kbps (工学部情報工学科) |
| 1994年 | キャンパスネットワーク(Titanet)の運用開始 (Titanet 運用センター設置) |
| 1995年 | スーパーコンピュータを CRAY C916/12256 に更新 |
| 1997年 | Titanet 運用センターを統合 |
| 1998年 | 一年次からの情報教育開始 (SGI Origin2000) |
| 2000年 | スーパーコンピュータを SX-5, Origin2000 に更新 |
| 2001年 | キャンパスネットワークを更新(SuperTitanet) 研究用計算機システムを COMPAQ GS320 に更新 |
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